2021年10月19日

通用しなくなってきたディープステートの虚偽|2022年が山場

usawatchdog.comによるClif High(クリフ・ハイ)のインタビューです。以前にも一度、クリフ・ハイのインタビューを取り上げたことがあります。

今回のインタビュー:https://usawatchdog.com/deep-state-deception-tricks-us-into-thinking-theyre-winning-clif-high/

ホストのグレッグがメディアの情報がどれもこれも嘘で、それが暴露されたりしているが、一体どうなっているのかとクリフ・ハイに聞くところからです。

クリフ・ハイ:ディープステートは、テクノロジーを使って視聴者を騙している。ソーシャルメディアではボット(bot)を使い、主流メディアは5時のニュースで、キャスターが脚本に沿って解説する。そして、中国にいるCCPに雇われた人たちが、コンピュータから複数の携帯電話にデータを送り、さも大勢の大衆が主流メディアの論点に賛同したり、強調したりしているように見せかけている。

(アメリカで)ディープステート側の見解を支持しているのは全体の6%で、心底信じているのはそのうちの半分ほど。12%は、何も考えないでメディアの言うことをそのまま繰り返している。テクノロジーを使って、ディープステートの論点に賛同している人たちが全体の80%いるかのように見せている。

実際の国民の感情は、おそらく、80%がディープステートに反対しているだろう。しかも、その激しさが増している。大学(バージニアテック)のフットボールの試合でマスクをしていない学生が70%ほどいたことについて。おそらく、彼らの大半は民主党でバイデンに投票した組だろうが、それが変わった。こうしたマーカー(変化の印)が複数のスポーツイベントで見られる。

今起こっていることは生物兵器による世界戦争で、ディープステートの目的は95%の人口を削減すること。でなければ、オーストラリア、ニュージランド、ニューヨーク、ロンドン、フランスなどで起こっていることの説明ができない。これまでの戦争は爆弾や火災による殺人だったが、今回の戦争は、スパイク蛋白質によるバイオテロリズムで、時間をかけて殺される。

ワクチン接種者たちが亡くなるにつれ、人口の大半が目覚めていくだろう。これまで、メディアの報道をそのまま受け入れていた人たちも我に返り、幻想の魔法から目を覚ます。これはグローバルに起こり、人類のために自然に団結した人々と6000年続いた死のカルトの間の戦争になる。生易しくはないが、人類史上で最も驚くべき時だ。

最も大きな目覚ましコールは、金融システムの崩壊だろう。その一つのマーカーは10月1日で、連邦政府の会計年度の最後の日。軍部や政府職員への支払いはどうなるのか。また、FEDによる大規模な裏口活動を考えると、一体、この先何ヶ月、FEDは存続できるのかと思う。

わたしたちには、憲法に基づいた政府がない。軍部はこれを知っており、概して、非立憲のバイデン政権と共に働いていない。また、州政府ももはや連邦政府に従っていない。だから、バイデン政権がかろうじてディープステートを稼働させているのは、中央銀行(FED)によってのみ。だがお金がない。インストラクチャの法案が可決しても何もできない。実質、バイデン政権に力はなく、唯一の武器はメディアだけ。

アメリカの武器は一部、アフガニスタン(タリバン)から、CCP(中国共産党)へ、そしてアメリカに戻り、アンティファやBLMに渡っている。これらはGPS搭載で、衛星によりアメリカにあることが分かる。いずれ、グローバル革命、アメリカ革命への引き金になるだろう。(第1段階?)

この戦争の第2段階は経済。たとえば、中国の不動産開発大手Evergrande(エバーグランデ)は破綻するだろうが、これは中国政府の弱点を付いたアメリカ側が取ったアクションの結果。多数のデフォルト、金銀の高騰など金融面で多くのことが起こっているのは計画によるもの。偶発ではない。

3番目は、選挙監査や他の大きな不穏な情報が次々に出てきて、もう隠蔽しようともしていない。実際に、わたしたちは今、最初のアメリカ革命と同じ状況にある。前革命でイギリス国王ジョージ3世にしたのと同じように、(グローバリストによる)法的権威は見捨てられ、取り消されるだろう。実に興味深く、そして危険な時だ。

ガソリン代の高騰。CDCによる強制退去の猶予措置がまもなく終了、何百万人もの人が家を追い出される。同時に、ディープステートによる政策で大規模な食料不足が起こる。

オーストラリアでは、民衆が警察や軍隊に立ち向かい死人も出る暴動となる。オーストラリアの特殊な状況は、軍部や政府(司法)の大半がCCP/ディープステートによって支配され、比較的少ない人口が国土に散らばっていること。

世界は今、最後の戦いに入っている。基本的に、人々が自分たちを救うために団結して、邪悪に立ち向かう。もう元には戻れない。ディープステートはかなり長い間、我々に嘘をついてきた。全ては、教えられてきたことと違っている。今回の戦いは冷厳で、多くの人が(ワクチンにより)命を落とす。

ワクチンの中身を教えず人々に打とうとし、その結果、人々が病気になり死んでしまう。それなのに、3回、4回、5回と接種を続けようとしている。小児麻痺や天然痘のワクチン接種は1回でよかった。だから、このプロセスは可怪しい。意味をなさない。殺害するためだとしか考えられない。そう考えると辻褄が合う。イスラエル、アイスランド、ジブラルタルといったワクチン接種率が高い国々は死亡率も高い。

CDCによるプロトコールに従って治療すると、10人中9人が亡くなる。医療関係に携わるハイ氏の知人はそれが耐えられなくなり仕事を辞めたそうです。他にも多数が辞めている。一方、イベルメクチンは22もの異なるウイルスに対応し、インフルエンザ、天然痘などを治す。イベルメクチンはスパイク蛋白質を掃除するので、コロナ感染にもワクチンによる弊害にも効果がある。

イベルメクチンもそうだが、ワクチン接種者にも有効で、コロナに効果のあるNACというアミノ酸のサプリもアマゾンで販売が禁じられた。他には、ビタミンDが免疫力を高める効果があるのでお薦め。

将来的に、ワクチン接種者を隔離するのが困難になる。接種者の方が周囲の人に取って危険(シェディングのことですね)。

アメリカでは、1回の接種だけで、2回目以降の接種をしない人が多数いるのは良いニュースだ。mRNAによるスパイク産生は永続しないことが分かってきたので、1回だけで接種を止めた人達には回復の見込みあり。

ワクチン接種者の90%は、後に何らかの血栓に苦しむだろう。ある施設では、訪れた患者の内、接種者の68%がすでに血栓を起こしていたと報告している。これらの血栓はマイクロレベルで死には至らないが、疲労、倦怠感、息切れを起こし、通常の仕事に支障をきたす。アメリカでは、2022年の初頭までに1000万にもの人々が亡くなるだろう。ワクチンによって命を落とす人の大半は、2022年に死ぬことになる。

これは爆弾による戦争ではないが、精神的にも多大な痛手を受ける戦争だ。それでも、これを通り抜けることができれば、あと1年半くらいで状況は和らぐだろう。

金融システムは来年以降、崩壊するだろう。中央銀行が操作する金融システムは無くなるが、取引きは行われる。新しい経済体制を作るのだ。ドルの価値が下がり、金と銀の価値が上昇する。社会が崩壊するとき、現金がキングだ。






posted by シルバーちゃん at 17:27 | Comment(0) | ディープステート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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